シロアリに喰われて泣くより先ず予防!
シロアリ防除は友清白蟻へ!
株式会社友清白蟻の3本柱
●創業70年以上の老舗
四国全体で11万件以上の施工実績!
友清白蟻は創業70年以上の老舗として、施工実績・施工精度ともに業界トップクラスです。
●新築時のシロアリ予防のパイオニア
現在、建築基準法にて義務づけられている新築時のシロアリ予防を、日本で最初に提案・実行したのが友清白蟻です。(2011年3月当社調べ)
●自社開発の「維持管理型ベイト工法」
提案開発されている商品も数多く、中でも自社開発を重ね完成した『維持管理型ベイト工法』は、完成度の高さから日本一の施工実績を誇る商品となっております。(2011年3月当社調べ)
「維持管理型ベイト工法」の利点
シロアリを巣ごと駆除できる
建物に直接散布しない
使用する薬剤が極微量
全滅確認後も維持管理型で監視継続※
※愛媛県の歴史的木造建築物である道後温泉本館も、弊社の維持管理型ベイト工法で現在も監視を続けさせて頂いております。
事業内容
シロアリ発見の手がかりとなるポイント

羽アリ
シロアリの羽アリが飛び出す時期の5月から8月はシロアリ発見のチャンスです。見逃さないようにしましょう。

柱に穴がある
シロアリは春材という柔らかい部分を好んで食べます。柱の表面は残し、内部だけを蝕害していくので、見た目ではわからなくても、実は中がスカスカだったというケースも少なくありません。

水廻りの腐れチェックを
水回りの柱などは湿気を好むシロアリが集まりやすいので注意しましょう。
腐れのように見える跡もシロアリによる被害かもしれません。
屋根の雨漏りや水道管の水漏れも要注意です。

家の周囲にも気をつけましょう
地面に直接木材を置いたり切株を放置していませんか?切株はシロアリの巣になる可能性がとても高いです。撤去した方が良いでしょう。

床や畳がボコボコしてきた
木を食べるシロアリは、既に床組(家屋を支える束や大引き、土台など)を蝕害している可能性があります。増改築などで床板を剥いでみたらシロアリの被害にあっていた、と いうようなケースもあります。タンスの下、床に置いたままのダンボール、本の下なども注意する必要があります。
お申し込みの流れ
1.お問合せ・ご依頼
まずは、お問合せください。(お見積無料)ご都合に合わせて訪問日時をご相談させていただきます。羽アリ多発シーズン期(5~7月)の間は先着順にて受付するため、多少お時間を要する場合がございますのでご了承ください。
2.調査・確認
公益社団法人日本しろあり対策協会認定シロアリ防除士が調査、確認致します。
シロアリの被害・種類などを30分程度確認します。あらかじめ、間取りなど図面をご用意していただきますと助かります。
3.ご報告・ご提案・お見積り
被害の有無、シロアリの種類、家の構造などを総合的に判断して考慮したのち、ご自宅に適したご提案をさせていただきます。
4.ご説明・ご契約
ご予算・施工方法など、ご納得がいくまでご説明させていただき、ご契約の流れとさせていただきます。また、施工日等の打ち合わせもさせていただきます。
5.施工開始
完全当社スタッフの公益社団法人日本しろあり対策協会認定シロアリ防除士が責任を持って施工いたします。外注業者には委託いたしません。安心してご用命ください。お客様にご迷惑のかからないように細心の注意を払って取り組みます。
6.施工後のアフターサービス
最大5年間の安心保証が付いています。
施工後のご不安な点などがありましたらお気軽にご連絡ください。
迅速に対応をさせていただきます。